2005年04月30日
【評価】

【監督】ジョン・ポルソン
【一言コメント】
心を閉ざしたエイミー。でも本当はチャーリーの正体を知り無感動を演じている。
それはチャーリーが怖いから?いや父を護るためにした娘の愛情だったのだろう。
ロバート・デ・ニーロとダコタ・ファニングが親子ってのはどうなの?って感じもちょっとしたけど。
posted by ねずみ at 13:54|
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映画激甘評価(ハ行)
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映画「ハイドアンドシーク」
Excerpt: この映画を見終わった時「午前2時5分でした」(マジ!)。映画館の趣向なのでしょう
Weblog: RAKUGAKI
Tracked: 2005-04-30 20:26
ハイド・アンド・シークの考察
Excerpt: 微妙でしたね、微妙。
面白かったと言えば面白かったんだけど、期待外れだったと言えば期待外れ。
前半で大体判っちゃうんですよ・・・。
予告トレーラーとかCMなどの広告では「泣けるスリラー」みた..
Weblog: 私的考察
Tracked: 2005-05-07 15:58
ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ
Excerpt: 第73回
★★★(劇場)
(核心に触れる文面あるのでご注意あそばせ、ラストについては言及していません)
「もういいかい?」
「まぁだだよ」
かくれんぼの楽しみは、いかに..
Weblog: まつさんの映画伝道師
Tracked: 2005-05-13 06:08
DVD「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」
Excerpt: かなり早いところで、オチがわかってしまいました。。。もう少し、話にひねりが欲しかったなぁ。。。
父親役がロバート・デ・ニーロ、娘役がダコタ・ファニング、自殺した母親、怪しい隣人、父親の職業は心理..
Weblog: ☆ 163の映画の感想 ☆
Tracked: 2006-01-19 21:07